グラウンドホッグデー恒例のウッドチャックのフィルは、今年は春の訪れが早いと予想しています。そこで、暖かくなるシーズンのスタートとして、#TripOn GoPro Awards チャレンジのキャンペーンを始めました。このキャンペーンでは、待ちわびた雪解け後の春の旅で撮影したコンテンツをシェアしてもらいます。今回は投稿コンテンツの件数が少なくても、景色の素晴らしさを重視します。

せっかく遠くまで冒険の旅に出たのに、壮大な風景をカメラに埋もれさせないで。GoPro Awards では優秀な写真作品に 500 ドル、ビデオ作品に 1,000 ドルを毎週贈呈しています。ぜひ HERO7 Black を使って撮影してみましょう。手始めにプロのアイデアをいくつかご紹介します。

プロからのヒント:

  1. 自撮り: HERO7 Black の新機能、写真タイマーを使ってみましょう。写真モードで自撮りする場合は、タイマーを 3 秒にセット。集合写真の場合は 10 秒にセットしましょう。
  2. 横向き: スーパーフォトの自動機能を使います。GoPro HERO7 Black の写真モードを「自動」にセットすると、LCD スクリーンまたは GoPro アプリを使用して、最高の風景写真が撮影できます。
  3. 持ち運び: HyperSmooth (ハイパースムーズ) 機能を使うと、移動中も滑らかなビデオ撮影ができます。プロからのこだわりヒント: POV 撮影の場合は、アスペクト比を 4:3 に設定するのがベストです。
  4. POV: POV は「Point of View (主観または一人称)」の略語ですが、「Proof of Visit (その場所を訪れた証拠)」と言い換えることもできるのではないでしょうか。最高の POV 撮影には、バイト マウントを使用してみましょう。ビデオ モードでアスペクト比を 4:3 に設定すると、自分もしっかり画面に写り込みます。

gopro.com/awards にアクセスして、#TripOn コンテンツ チャレンジの詳細をご確認ください。こちらから直接応募しても OK です。