GoPro Awards の受賞者、@tjwallasch は Fusion (フュージョン) でスキー中に撮影したこんな POV ショットを投稿して、賞金 500 ドルを手にしました。

季節は冬 -#GoProSnow チャレンジで自分のスタイルを披露しよう

母なる自然が素晴らしい季節を運んできてくれました。今こそ #GoProSnow チャレンジに参加するチャンスです。GoPro を手に、仲間を集めて近くの山を目指しましょう。*納得のいく姿が撮影できたら、最高の写真や編集前の映像、編集後のビデオを GoPro Awards 宛てにお送りください。

GoPro Awards では優秀な写真作品に 500 ドル、ビデオ作品に 1000 ドルを毎週贈呈しています。 

企画をさらに盛り上げるために、インスピレーションを刺激する #GoProSnow に関するプロのヒントをソーシャル チャネルでご紹介しています。これから紹介するプロのヒントを読んで、応募に備えましょう。過去の受賞作品もいくつかご覧ください。

プロのヒントを実践しよう。

1.斜面での一瞬を切り取るにはどうすればいいでしょう。GoPro をバースト フォト モードに設定して、アクションの速度に適した間隔を選択します。30/3 秒なら、1 秒あたり 10 枚の写真を 3 秒間撮影します。

空中をジャンプしたり大きいターンを行うのではない場合は、10/3 秒など、これより長い間隔を試してみましょう。

2.GoPro をマウントして、家族全員がフレームに入るようにします。3-Way (3 ウェイ)  や  El Grande (エル グランデ) といったマウントは、集合写真の撮影に最適です。Shorty (ショーティー) や  The Handler (ザ ハンドラー) などのマウントは持ち運びしやすく、フレームいっぱいのセルフィーを撮影するのに最適です。没入感のある GoPro らしいアングルで撮影できます。

手がふさがっている場合は、タイム ラプス フォト モードや「GoPro バースト」などの音声コマンドを使ってみましょう。

3.スピーディーな動作には 30/3 秒のバースト フォト モードや 0.5 秒のタイム ラプス フォト モードを使用します。間隔もいろいろ試してみましょう。動作が複雑になるほど、細部まで撮影するためにより多くのフレーム数が必要になります。背景と同化することがないように、カラフルな服を身に着けるのも良いでしょう。

トリックを決めた様子が分かるショットは特に人気が高いことを、どうぞお忘れなく。

*#GoProSnow チャレンジには、スキーやスノーボードに関する作品しか応募できないと思っていませんか? そんなことはありません。GoPro Awards の受賞者、@giorgioghezzi は、氷の世界での冒険をこんな写真に収め、未編集の写真を gopro.com/awards に応募して賞金の 500 ドルを獲得しました。